2026/5/17
ストップモーション時代劇『HIDARI』 主演声優にキアヌ・リーブスが決定!カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」にて発表

ドワーフスタジオ(株式会社AOI Pro.)が、Whatever、TECARATと共に制作を進めている、ストップモーション時代劇『HIDARI』は、第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」において、本作の原案・脚本・監督を務める川村真司氏とプロデューサーの松本紀子が長編映画化に向けたプレゼンテーションを実施し、『HIDARI』の主演声優としてキアヌ・リーブスが決定したことを発表しました。

「Annecy Animation Showcase」は、カンヌ国際映画祭マルシェ・ドゥ・フィルム内で開催されるアニメーション専門プログラム。世界から厳選された5作品に、世界各国の配給会社・投資家・映画祭関係者へ向けてプレゼンテーションする機会が与えられます。
※第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」選出に関するプレスリリースは下記URLからご覧ください。
https://dw-f.jp/pdf/260420_HIDARI_Cannes2026_v4.pdf



主演声優について
『HIDARI』の主演声優、主人公・左甚五郎役を務めるのは、本作が日本発オリジナル作品への初参加となる、キアヌ・リーブス。『スピード』や『マトリックス』、『ジョン・ウィック』など幅広い作品で知られ、静かな存在感で役を魅せる演技力で国内外から高い評価を得ており、『ソニック × シャドウ TOKYO MISSION』や『トイ・ストーリー4』などのアニメーション作品で声優としても活躍。本作では、全てを失い復讐に生きる甚五郎の執念や葛藤と悲哀をその声で表現します。


キアヌ・リーブス(Keanu Reeves)
多彩な役柄を通じてエンターテインメントの世界に消えることのない足跡を残してきた俳優。「マトリックス」シリーズ、「ジョン・ウィック」シリーズの主演で広く知られる。2021年にはコミック作家としてもデビューし、BOOM! Studios から刊行された全16号のグラフィックノベル・シリーズ『BRZRKR』は、オリジナル・コミック作品として25年以上ぶりの初版売上記録を樹立した。2023年には『ジョン・ウィック:コンセクエンス』でスクリーンに復帰し、シリーズ最高の興行収入を記録。そのほかの近作に『Outcome』『Good Fortune』『ソニック・ザ・ヘッジホッグ3』『マトリックス レザレクションズ』『ジョン・ウィック:パラベラム』『オールウェイズ・ビー・マイ・メイビー』『トイ・ストーリー4』、そしてゲーム『サイバーパンク2077』がある。現在はティム・ミラー監督作『Shiver』を撮影中で、ルーベン・オストルンド監督作『The Entertainment System Is Down』の撮影を終えている。ブロードウェイでは、ジェイミー・ロイド演出の『ゴドーを待ちながら』にてエストラゴン役で初舞台を踏み、アレックス・ウィンターとの共演で2025年9月︎から2026年1月︎まで16週間のロングランを成功させた。この夏にはバンド「Dogstar」の活動も再開し、ニューアルバム『All In Now』のリリースと国際ツアーが控えている。2023年には、自身のベストセラー・コミック『BRZRKR』を基にした小説『The Book of Elsewhere』をチャイナ・ミエヴィルとの共著で発表し、ニューヨーク・タイムズのベストセラーに。カナダ・トロントで育ち、地元の舞台やテレビで活動した後、ロサンゼルスへ拠点を移した。WME所属。


キアヌ・リーブス(左甚五郎 役)コメント
『HIDARI』のパイロットフィルムを初めて観て、本当にビックリしました。チームが生み出した映像は素晴らしく、脚本を読んで、この作品は唯一無二の映画になると確信しました。観客としてもぜひこの映画を観たいし、自分もその一部になりたいと思ったんです。『HIDARI』には、世界中の観客の心を動かす、特別な力があると信じています。

川村真司(原案/脚本/監督)コメント
HIDARIのパイロットフィルムや脚本を作っている時、参考にした映画のひとつは「John Wick」でしたし、映画化する際に誰を起用したいかという勝手なドリームリストを作った時、一番最初に書いた名前がキアヌ・リーブスでした。まさか本当にその人に参加してもらえるとは夢にも思いませんでした。今でもまだ信じられない気持ちで一杯です。でも、こんな名優に参加してもらえるのであれば、彼の力も借りながら必ず面白い作品にできるようチーム一同励んでいきたいと思います。


松本紀子(プロデューサー)コメント
キアヌが参加してくれたことで、私たちの甚五郎は、いよいよ「声」を手に入れました。それだけでなく、川村監督とも活発なクリエイティブなやり取りをしてくださっていることに、本当に信じられない、ワクワクした気持ちでいます!映画業界的にはインディーズな私たちではありますが、日本だけではない広い可能性の中で制作することを目指し、「一緒にいて欲しい仲間」を集めながら、少しずつ、しかし力強く、更に前進していきたいと思います!


『HIDARI』について
『HIDARI』は数多くの作品と逸話が残る、実在不明の伝説的彫刻職人「左甚五郎」の物語を、彼の作品と同じ木彫人形を使って描く「ストップモーション時代劇」です。本作はドワーフがプロデュース。スタジオとしては共にストップモーション界で世界的に評価されているTECARATとタッグを組んだことでも話題を集め、川村監督のクリエイティブ・スタジオWhateverとともに3社共同で開発と展開設計を続けてきました。
YouTubeで公開されたパイロットフィルムは490万回再生以上、チャンネル登録者は12万人を突破し、SNSや各国のメディアで爆発的な話題となりました。またパイロットフィルムとしては異例となる世界20以上の映画祭での受賞など、世界中で大きな注目を浴びています。

リリース詳細はこちらのPDFをご覧ください。
https://dw-f.jp/pdf/260517_HIDARI_dwarf.pdf

2026/4/20
ドワーフが開発中のストップモーション時代劇『HIDARI』が 第79回 カンヌ国際映画祭 Annecy Animatnion Showcaseに選出!

5月17日に監督・川村真司とプロデューサー・松本紀子によるプレゼンテーションと上映が決定

ドワーフスタジオ(株式会社AOI Pro.)が、Whatever、TECARATと共に制作を進めている、ストップモーション時代劇『HIDARI』が、「第79回 カンヌ国際映画祭(2026年5月12日~23日)」併設の映画見本市マルシェ・ドゥ・フィルム(Marché du Film 2026年5月12日~20日)にて開催される「Cannes Animation」に選出されました。

2026年5月17日(現地時間)には、本作の原案・脚本・監督を務める川村真司がプロデューサーの松本紀子と共にカンヌのステージに登壇し、Cannes Animationのメインプログラムの一つ「アヌシー・アニメーションショーケース」においてパイロットフィルムを上映するとともに、『HIDARI』長編映画化に向けた現在地と展望をプレゼンテーションします。

『HIDARI』は、数多くの作品と逸話が残る、実在不明の伝説的彫刻職人「左甚五郎」の物語を、彼の作品と同じ木彫人形を使って描く「ストップモーション時代劇」です。

カンヌ国際映画祭「アヌシー・アニメーションショーケース」について

「Cannes Animation」は、カンヌ国際映画祭で開催される世界最大級の映画見本市「マルシェ・ドゥ・フィルム」内のアニメーションに特化したキュレーション・プログラムです。
「Cannes Animation」における注目プログラム「アヌシー・アニメーションショーケース」では、世界中から厳選された5作品のアニメーションにプレゼンテーションやパネルディスカッション、ネットワーキングの機会が用意され、国際共同制作や配給の機会を創出する重要な場として機能しています。『HIDARI』は本ショーケースの5作品のひとつに選出されました。
「アヌシー・アニメーションショーケース」の選出作品の多くが長編映画として完成・公開に至っており、過去には岩井澤健治監督『ひな』(2023年選出、長編映画制作中)や、松本大洋原作『Sunny』(2025年選出、『HIDARI』と同じくドワーフがプロデュース)などが選出されています。直近では、四宮義俊監督『花緑青が明ける日に』が2024年に選出された後、第76回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、2026年3月に全国公開を果たしています。


リリース詳細はこちらのPDFをご覧ください。
https://dw-f.jp/pdf/260420_HIDARI_Cannes2026_v4.pdf

2026/4/17
ドワーフ原作の短編映画『モーグとペロル』、3DCGによる全39話のアニメーションシリーズ化決定!

dwarf studios's Original Short Film 'Mogu & Perol' to be adapted into a 39-Episode 3DCG Animated Series

株式会社AOI Pro. ドワーフスタジオ(以下、ドワーフ)は、合田経郎が原作・監督を務めたこま撮りアニメーションによる自社オリジナル短編『モーグとペロル』が、フランスのZephyr Animation(Madgic Group傘下)および台湾のAries Creativeとの共同製作により、全39話(各7分)の3DCGアニメーションシリーズとして制作されることが決定したことをお知らせいたします。

本シリーズは、フランスTV(France Televisions)および台湾の客家テレビ(Hakka TV)での放送が決定しており、2026年春よりその制作準備を開始しました。

詳細はこちらのNEWSページをご確認ください。
https://www.aoi-pro.com/jp/news/20260417/69530/

dwarf studios, AOI Pro. Inc. (hereinafter "dwarf") is pleased to announce that its original stop-motion animation short film, 'Mogu & Perol'—created and directed by Tsuneo Goda—will be produced as a 3DCG animated series of 39 episodes (7 minutes each) through a co-production with France's Zephyr Animation (part of the Madgic Group) and Taiwan's Aries Creative.

The series is scheduled to be broadcast on France Télévisions and Taiwan's Hakka TV, with pre-production having begun in spring 2026.

Please check this news page for details.
https://www.aoi-pro.com/en/news/20260417/11126/

2026/4/15
ドワーフ スタッフ募集のお知らせ:スタジオスタッフ

ドワーフスタジオでは撮影の現場を支えてくれるスタジオスタッフを新たに募集します。

業務内容:
コマ撮りの撮影現場において全体のサポートをお願いします。
スタジオの清掃や機材の管理・メンテナンス、制作部やカメラマン・照明・美術スタッフのサポートまで、多岐にわたって携わっていただきます。

求める人物像:
・コミュニケーションを図るのが得意な方
・整理整頓が苦にならない方
・ルールを守れる方
・自分で考えて動くことができる方
・他者のために何ができるか考えられる方
*撮影に興味がある方、こま撮りの映像制作に興味がある方でしたら経験は問いません

雇用期間:2026年6月1日(応相談)ー2027年4月末まで

雇用形態:アルバイト

時給:1230円(交通費別途支給)

勤務地:
 〒189-0003 東京都東村山市久米川町1-33-11
 【最寄駅】 JR武蔵野線 新秋津駅、もしくは西武池袋線 秋津駅

勤務時間:9:00~19:00(休憩 60分)
 ※対応していただく撮影の状況により勤務時間に変動の可能性があります
 ※休日・休暇:土日・祝日及び年末年始休暇(撮影の状況により稼働をお願いすることがあります)

採用予定人数:1−2名

応募締め切り:2026年5月6日(水) 

先行フロー:
書類審査後5月11日(月)までに結果通知

面接(対面にて5月15日以降を想定)

結果通知

採用担当者:合田貴菜
採用メールアドレス:dwarf_saiyo@dw-f.jp

2026/3/26
ドワーフ スタッフ募集のお知らせ:広報アシスタント

募集ポジション:広報アシスタント

ドワーフでは広報活動に今後もより一層力を入れていくべく、新たに『広報アシスタント』として活躍していただける方を募集します。

2023年にドワーフは20周年を迎えました。
代表 合田経郎のひとり会社からはじまったドワーフは、この20年で、スタジオも、スタッフの数も、つくるものの規模も、ゆっくり、しかし確実に、大きくなってきています。

かつてはテレビが中心だったメディアもこの20年の間に大きく変化し、
今ではNETFLIXをはじめとする配信プラットフォームや様々なSNSを通じ、作品を皆さんのもとへ届けられるようになりました。

それに伴い『情報の届け方』もどんどん変わってきています。

ドワーフでは、ここ数年で「広報チーム」が立ちあがりました。
より積極的に、ドワーフのことをみなさんに知ってもらえるよう、SNSでの情報発信を始めとする広報活動に力を入れています。

この「広報活動」はSNS発信のみならず、様々な形で「ドワーフを知ってもらうこと」がミッションです。

それは、キャラクターグッズを通じてドワーフのことを好きになってもらったり、
コマ撮りのワークショップや上映イベントでコマ撮りの楽しさを伝えたり。
一見全く違うことをしているようでも、全ては「知ってもらうこと・伝えること・届けること」という軸で、繋がっています。

いわゆる一般的な「広報」よりもドワーフの広報の業務の内容は幅広く多岐に渡りますが、
ドワーフ、そしてそれにまつわるクリエイティブを好きと思う気持ちが原動力となり、みなさんの元へ届く時のアウトプットにも大きく影響していきます。
好き、を原動力に、一緒に挑戦を続けていってくれる方を募集します!
みなさまのご応募をお待ちしています。

※応募多数の場合、早期に受付を終了する可能性がございます。予めご了承ください。
募集状況はNEWSページにてお知らせいたします。


【業務内容】
・各種SNSアカウントへの投稿の企画・制作・更新
・ホームページの更新
・告知・広報関連の画像制作
・イベント・ワークショップなどの企画・運用
・プレスリリース作成・取材対応
・dwarf shop における商品企画・ECサイト運用・商品在庫管理
・その他広報チームと連携した企画立案と実行

まずは上記業務の補佐をお願いいたします。

【応募条件】
上記の業務内容のいずれかについて2年以上のご経験があること

【歓迎するスキル】
■ 簡単な画像・動画編集の知識・経験
 ex. Adobe系ソフト(photoshop、illustrator、premier proなど)のスキル
■ SNSアカウントの運用経験
■ メディアまたは広報・PRの業務経験
■ 商品企画・ECサイトの運用経験

【求める人物像】
■ ドワーフのクリエイティブやキャラクター・ブランドの世界観が好きで、
 その気持ちを外に向けて伝えられる方
■ 任された仕事をこなすだけではなく、新しいことになんでも興味を持ち、主体的に考えて 行動できる方
■ 物事を客観的にみることができる方
■ 学生不可

【雇用形態】
業務委託 / アルバイト
*本人の希望をもとに協議。正社員登用の可能性あり。
*裁量労働制

【勤務地】
東京都東村山市
仕事内容に応じてテレワークも可。要相談。

【給与】
給与は経験により相談
 
【福利厚生】
社会保険完備、通勤交通費支給(雇用形態による)

【勤務時間】
9:00〜17:30(休憩時間45分)
※ただし、イベント開催時など、時間外出勤もあり 

【勤務開始時期】
入社時期、応相談 

【休日・休暇】
週休2日制、祝日、年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔休暇

【応募方法】
履歴書および応募動機をメール添付にてご提出ください。
メールアドレス:dwarf_saiyo@dw-f.jp
締め切り 2026年4月26日(日)(必着) 

2026/2/26
ドワーフ スタジオのAOI Pro.への参画について

ドワーフ スタジオはAOI Pro.へ参画し、コンテンツ制作の可能性をさらに広げます

このたび、ドワーフ スタジオは、2026年4月1日付けで株式会社AOI Pro.の一員となります。


KANAMELグループ内でのコンテンツビジネス強化の一環として、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPANDで行っていた事業は、会社分割により同グループの株式会社AOI Pro.へ承継されます。


AOI Pro.は、年間1,000本を超える広告映像制作に加え、映画やドラマの制作、舞台・イベント、キャスティングなど、幅広い分野においてコンテンツ制作を手がけてきた実績を有し、エンタテインメント領域における総合プロデュースを強みとしています。


AOI Pro.のアジアトップクラスの映像制作力と、ドワーフが大事にしているクラフトマンシップとIP(知的財産)を生み出し育てていくノウハウが合流し、広告とエンタテインメントの両分野で、より強力なプロデュース体制を構築していけると考えています。



これからも、みなさまの心に響く作品づくりにスタッフ一同邁進してまいります。

AOIのお知らせへリンク https://www.aoi-pro.com/jp/news/


株式会社AOI Pro. ドワーフスタジオ
ブランドディレクター: 
岡田由里子(プロデュース担当)・ 原田脩平(クリエイティブ担当)

2026/2/20
テレビ東京系列『新美の巨人たち』2026年2月21日(土)22:00〜 放送回に撮影協力しています

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『新美の巨人たち』
川本喜八郎「人形美」放送回
2月21日(土)夜10時
テレビ東京系列にて放送

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ドワーフスタジオは本番組へ撮影協力をさせていただきました。
川本喜八郎さんのお弟子さんで、ドワーフにて長年ストップモーションアニメーターとしてどーもくんやこまねこに命をふき込んできた峰岸裕和さん、そしてドワーフ特撮技術部杉木完の監修の元、川本喜八郎さんの撮影現場を再現しています。

はいだしょうこさんにもスタジオにお越しいただき、撮影現場を見ていただきました。
ぜひ放送にてその様子をご覧ください!

そして実は、本放送回にこまねこも登場!
川本さんの当時のこま撮りの撮影と、今も続くこま撮りの、変わった部分、そして変わらない部分にも触れていたただいています!必見です。

2026/1/28
〈徳島市立高等学校presents〉みなさんの1票で「市高」の顔が決まる! 学校公式キャラクター投票会開催!

ドワーフは昨年の4月から今年の3月までの1年間
徳島県にある徳島市立高等学校の2年生の生徒の皆さんと一緒に
『市高の公式キャラクタープロデュース!』することを題材にした講座を進めてきました。

市高が実施している「市高レインボウプラン」の一環としてドワーフが講師を務め、
プロの視点での「キャラクタープロデュース」を学んでもらい、
生徒の皆さんと一緒に「市高らしさ」を考え、それをキャラクターに落としこむことを学んでいます。
最終的に、生徒の皆さんが考え、作ったキャラクター案の中からひとつを選び、
この春に市高の公式キャラクターが誕生する予定です。

そしてこの度、授業の中で生まれた8キャラクターの
一般投票を実施することとなりました!

徳島トヨタさまのショップ『TAG STORE(イオンモール徳島 1階)』のご協力により、
店舗の一画にてキャラクターの紹介パネルと投票箱が設置されます。

学内の生徒たちだけでない、一般の皆さまの1票は
生徒たちにとってもとても大事な1票となるでしょう。
徳島やお近くにお住まいの方はぜひ推しキャラを見つけに
投票にお越しください!

場所: TAG STORE(イオンモール徳島 1階)
期間: 1月31日(土)~2月8日(日)
投票いただいた方には、TAGTAGステッカーをプレゼント!

詳細はこちら
https://www.t-tokushima.jp/blog/company/detail/11350

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