2026/7/17
【7月25日&26日開催】日本テレビ主催「汐留サマースクール」にコマ撮りワークショップで参加します!

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日本テレビ主催「汐留サマースクール2026」
コマ撮りワークショップで参加します。
7月25日(土)、26日(日)の2日間開催!
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未来を担う世代の子どもたちが「好き」を見つけ、伸ばすことで、未来をワクワクしながら想像できるきっかけをつくる「学び」のイベント「汐留サマースクール2026」にドワーフが7月25日(土)、26日(日)の2日間、参加します。

ドワーフは、コマ撮り体験を皆さんにお届け!

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コマ撮りってなに?
キャラクターを動かしてみよう!
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宇宙そらジローやドワーフのキャラクターのモーグとペロルを動かそう!参加者のみなさんにはタブレット端末のアプリで実際に「コマ撮り」を体験してもらいます。当日は、おうちでも再現できるようなキャラクターシートを配布します。おとうさん・おかあさんのスマートフォンなどでも遊べるよ。

当日は朝10:00に整理券を配布します。
整理券をお持ちの方はどなたでもご参加いただけます。

※小学校低学年のご参加の場合は保護者様の同伴が必須となります。

※会場ではキャラクターグッズの販売もあるよ!
(こちらはどなたでもでもお立ち寄りいただけます)

ドワーフプログラムページはこちら
https://summer-school.ntv.co.jp/program/detail23.html

日時:2026年7月25日(土)、26日(日) 10:00-17:00
会場:汐留地下コンコース会場
整理券配布:10:00
開催時間:10:30、11:15、12:00、14:00、14:45、15:30、16:15
1回の定員:12名

イベントの詳細はこちら
https://summer-school.ntv.co.jp/

2026/7/17
【コマ撮りサミット2026】上映&トークイベントのお知らせ

現在、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム(川口市)にて開催中の企画展『コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~』、関連イベントが決定!

【コマ撮りサミット2026】
観て聞いて紐解く、ストップモーション・アニメーションの秘密

国内外の映画祭で評価された話題作から長く愛される名作までの様々な作品の一挙上映&豪華ゲストが登壇するトークイベントが2日間[8/11(火・祝)・9/23(水・祝)]にかけて開催されます。

ドワーフからは、「HIDARI」より川村真司監督&松本紀子プロデューサーが8月11日(火・祝日)に、「こまねこ はじめのいっぽ」の合田経郎監督が9月23日(水・祝)に、それぞれ登壇することが決定しています。ぜひ作品上映とトークをお楽しみください。

イベント名:コマ撮りサミット2026:観て聞いて紐解く、ストップモーション・アニメーションの秘密
会場:SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ(1F ガイダンスルーム / 4F 映像ホール)
参加費:無料(上映会は事前申込制・先着順)

プログラム・上映お申し込みなど、詳細はこちら
https://www.skipcity.jp/event/vm/komadori/

2026/7/16
「こまねこ はじめのいっぽ」が 9/5㈯新百合トウェンティワンホールにて上映

川崎市市民ミュージアムの上映会『アニメあらかると! みてみよう、人形たちの生きる世界』にて、「こまねこ はじめのいっぽ」が上映されます。お近くにお住まいの方はぜひいらしてください。

日時:2026年9月5日(土)
   13:30~15:30(受付開始)12:30
会場:新百合トウェンティワンホール
定員:200名 
   ※事前申込制 ※自由席
   ※ベビーカー・車いすでの入場可
料金:一般600円 / 小中高生400円 / 未就学児・障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名無料
※証明書は原本をご提示ください
※お支払いは当日会場にて(現金のみ)

申 込 期 間:
2026年7月28日(火)10:00 - 8月20日(木)16:00

詳細はこちら
https://kawasaki-museum.jp/cinema/34259/

2026/7/7
“学研グループの顔”キャラクター決選投票スタート

株式会社学研ホールディングスの創業80周年を記念した「ブランドアイコン開発プロジェクト」にて、2026年7月6日(月)より、キャラクターの決選投票がWeb上にて開催されています。

本プロジェクトにて、学研グループの全従業員とその家族から寄せられた合計354件のアイデアの中から選ばれた3案に関して、ドワーフの合田経郎がラフスケッチを作成しています。

学研グループのシンボルに「最もふさわしい」と感じたキャラクターへ、ぜひ皆様のご投票をお待ちしています。


学研「THANKS FES 2026」特設サイトはこちら
https://80th.gakken.jp/thanks-fes-2026/vote/



2026/7/7
7/10(金)第20回コマ撮り座談会 開催決定!

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ドワーフスタジオ × Stranger コラボ企画!
第20回『#コマ撮り座談会 』
2026年7月10日(金) 開催!
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「コマ撮りアニメーション」について自由に
意見・情報交換ができるコミュニティが誕生!

7月のコマ撮り座談会の上映作品は
『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』です。

『コララインとボタンの魔女』のLAIKAスタジオがおくるアカデミー賞にもノミネートされたストップモーションの最高峰!圧巻の映像美と胸を打つ物語は必見です!

ゲストはニャッキ!でもお馴染み、伊藤有壱さんです!コマ撮りクリエイターでもあり、教授でもある伊藤先生の解説も大変楽しみな回です。

コマ撮りアニメーター、アニメーター志望の方、学生のみなさまもぜひご参加ください!

【開催日時】
7月10日(金)18:05~
上映&トークその後座談会

【料金】
一般1,600円、小人1,100円

上映のチケット発売は、7月8日(水)0:00〜Stranger HPにて!(劇場窓口は9時〜)
https://stranger.jp/


さらに8月のコマ撮り座談会は…!
『マルセル靴をはいた小さな貝』の上映が決定しました!どうぞお楽しみに。

2026/6/10
ドワーフ スタッフ募集のお知らせ:プロデューサー/アシスタントプロデューサー

ドワーフプロデューサーの募集に関して

ドワーフスタジオで、アニメーション映像制作やキャラクター開発を一緒に盛り上げてくれる仲間を募集します!

■ 募集ポジション
プロデューサーもしくはアシスタントプロデューサー

■ 具体的な仕事内容
1. 映像制作プロデュース
こま撮りを中心とした映像作品について、企画立案から納品まで一連のプロデュース業務を担当いただきます。予算・スケジュール管理、スタッフ編成、関係者との交渉を通じて、クリエイティブとビジネスをつなぐ重要な役割です。(売上とクオリティに責任を持っていただきます。)

2. IP・事業開発
新しいキャラクターや世界観(IP)の開発、既存IPの活用(商品化、イベント、海外展開など)の企画・実行です。ビジネススキームの構築を含め、事業を一緒に立ち上げ、育てる仕事です。

■ 応募にあたって求める経験・スキル
ドワーフの作品を一緒に作っていくために、以下のご経験をお持ちの方、またはこれに準ずるご経験をお持ちの方を求めています。

・コンテンツ関連の業務経験(3年以上)
アニメ、実写、CM、ゲーム、Web、あるいはIPライセンスなど、いずれかの分野でのプロデューサーまたはマネジメント経験。契約書に関する知識全般。
・企画の立案・実行に携わった経験
映像制作、製作委員会の組成、資金調達、商品化やイベント、ライセンス事業、出版など、何らかの企画を前に進めた経験。
・プロジェクトをまとめるリーダーシップ
社内外の多様なメンバーと協力し、プロジェクトを最後までやり遂げた経験。
・海外とのお仕事のご経験
海外企業との業務経験。(日本語読み書きはネイティブレベルが必須。日本での就労ビザが必要です。ビジネス英語ができれば尚歓迎です!)

■ 私たちが大切にしたい「マインド」
・チャレンジ精神
こま撮りをはじめ、アニメーション制作やキャラクタービジネスなど、これまでのご経験を踏まえつつ、前例のないことや未知の分野にも「面白そう!」と前向きに取り組める方。
・クリエイティブへのリスペクト
こま撮りの特性を理解し、一緒に作品づくりを行うクリエイターへ敬意を持って接していただける方。
・提案力と根気強さ
「言われたことをこなす」だけでなく、自らアイデアや企画を生み出し、責任を持って最後までやり抜ける方。

■雇用形態
契約社員/業務委託(本人の希望をもとに協議。正社員登用の可能性あり。裁量労働制)

■給与
経験・能力を考慮し、協議のうえ決定します

■勤務地
東京都内

■勤務時間
9:00〜18:00(休憩1時間)*担当案件によって変動あり

■休日・休暇
週休2日制、祝日、年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔休暇

■福利厚生
社会保険完備、通勤交通費支給(雇用形態による)

■その他
勤務開始時期、採用時期は応相談(随時)

応募方法:履歴書および応募動機をメール添付にてご提出ください。
メールアドレス:dwarf_saiyo@dw-f.jp

締め切り 2026年7月末日(必着) 

2026/5/17
ストップモーション時代劇『HIDARI』 主演声優にキアヌ・リーブスが決定!カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」にて発表

ドワーフスタジオ(株式会社AOI Pro.)が、Whatever、TECARATと共に制作を進めている、ストップモーション時代劇『HIDARI』は、第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」において、本作の原案・脚本・監督を務める川村真司氏とプロデューサーの松本紀子が長編映画化に向けたプレゼンテーションを実施し、『HIDARI』の主演声優としてキアヌ・リーブスが決定したことを発表しました。

「Annecy Animation Showcase」は、カンヌ国際映画祭マルシェ・ドゥ・フィルム内で開催されるアニメーション専門プログラム。世界から厳選された5作品に、世界各国の配給会社・投資家・映画祭関係者へ向けてプレゼンテーションする機会が与えられます。
※第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」選出に関するプレスリリースは下記URLからご覧ください。
https://dw-f.jp/pdf/260420_HIDARI_Cannes2026_v4.pdf



主演声優について
『HIDARI』の主演声優、主人公・左甚五郎役を務めるのは、本作が日本発オリジナル作品への初参加となる、キアヌ・リーブス。『スピード』や『マトリックス』、『ジョン・ウィック』など幅広い作品で知られ、静かな存在感で役を魅せる演技力で国内外から高い評価を得ており、『ソニック × シャドウ TOKYO MISSION』や『トイ・ストーリー4』などのアニメーション作品で声優としても活躍。本作では、全てを失い復讐に生きる甚五郎の執念や葛藤と悲哀をその声で表現します。


キアヌ・リーブス(Keanu Reeves)
多彩な役柄を通じてエンターテインメントの世界に消えることのない足跡を残してきた俳優。「マトリックス」シリーズ、「ジョン・ウィック」シリーズの主演で広く知られる。2021年にはコミック作家としてもデビューし、BOOM! Studios から刊行された全16号のグラフィックノベル・シリーズ『BRZRKR』は、オリジナル・コミック作品として25年以上ぶりの初版売上記録を樹立した。2023年には『ジョン・ウィック:コンセクエンス』でスクリーンに復帰し、シリーズ最高の興行収入を記録。そのほかの近作に『Outcome』『Good Fortune』『ソニック・ザ・ヘッジホッグ3』『マトリックス レザレクションズ』『ジョン・ウィック:パラベラム』『オールウェイズ・ビー・マイ・メイビー』『トイ・ストーリー4』、そしてゲーム『サイバーパンク2077』がある。現在はティム・ミラー監督作『Shiver』を撮影中で、ルーベン・オストルンド監督作『The Entertainment System Is Down』の撮影を終えている。ブロードウェイでは、ジェイミー・ロイド演出の『ゴドーを待ちながら』にてエストラゴン役で初舞台を踏み、アレックス・ウィンターとの共演で2025年9月︎から2026年1月︎まで16週間のロングランを成功させた。この夏にはバンド「Dogstar」の活動も再開し、ニューアルバム『All In Now』のリリースと国際ツアーが控えている。2023年には、自身のベストセラー・コミック『BRZRKR』を基にした小説『The Book of Elsewhere』をチャイナ・ミエヴィルとの共著で発表し、ニューヨーク・タイムズのベストセラーに。カナダ・トロントで育ち、地元の舞台やテレビで活動した後、ロサンゼルスへ拠点を移した。WME所属。


キアヌ・リーブス(左甚五郎 役)コメント
『HIDARI』のパイロットフィルムを初めて観て、本当にビックリしました。チームが生み出した映像は素晴らしく、脚本を読んで、この作品は唯一無二の映画になると確信しました。観客としてもぜひこの映画を観たいし、自分もその一部になりたいと思ったんです。『HIDARI』には、世界中の観客の心を動かす、特別な力があると信じています。

川村真司(原案/脚本/監督)コメント
HIDARIのパイロットフィルムや脚本を作っている時、参考にした映画のひとつは「John Wick」でしたし、映画化する際に誰を起用したいかという勝手なドリームリストを作った時、一番最初に書いた名前がキアヌ・リーブスでした。まさか本当にその人に参加してもらえるとは夢にも思いませんでした。今でもまだ信じられない気持ちで一杯です。でも、こんな名優に参加してもらえるのであれば、彼の力も借りながら必ず面白い作品にできるようチーム一同励んでいきたいと思います。


松本紀子(プロデューサー)コメント
キアヌが参加してくれたことで、私たちの甚五郎は、いよいよ「声」を手に入れました。それだけでなく、川村監督とも活発なクリエイティブなやり取りをしてくださっていることに、本当に信じられない、ワクワクした気持ちでいます!映画業界的にはインディーズな私たちではありますが、日本だけではない広い可能性の中で制作することを目指し、「一緒にいて欲しい仲間」を集めながら、少しずつ、しかし力強く、更に前進していきたいと思います!


『HIDARI』について
『HIDARI』は数多くの作品と逸話が残る、実在不明の伝説的彫刻職人「左甚五郎」の物語を、彼の作品と同じ木彫人形を使って描く「ストップモーション時代劇」です。本作はドワーフがプロデュース。スタジオとしては共にストップモーション界で世界的に評価されているTECARATとタッグを組んだことでも話題を集め、川村監督のクリエイティブ・スタジオWhateverとともに3社共同で開発と展開設計を続けてきました。
YouTubeで公開されたパイロットフィルムは490万回再生以上、チャンネル登録者は12万人を突破し、SNSや各国のメディアで爆発的な話題となりました。またパイロットフィルムとしては異例となる世界20以上の映画祭での受賞など、世界中で大きな注目を浴びています。

リリース詳細はこちらのPDFをご覧ください。
https://dw-f.jp/pdf/260517_HIDARI_dwarf.pdf

2026/5/16
オリジナルアニメ『パンの赤ちゃん』がテレビシリーズ化! 「土曜はナニする!?」にて7月4日より全国ネットで放送開始

©CHOCOLATE/PAN AKA COMMITTEE

ドワーフは、CHOCOLATE Inc.企画・制作のオリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』(監督:市川晴華)のコマ撮りアニメーションに制作協力いたしました。本作は7月4日よりカンテレ・フジテレビ系列「土曜はナニする!?」(毎週土曜8時30分より放送中)内にて放送開始となります。放送に先がけ、公式サイトおよびティザー映像が公開となりました。

本作は、2024年12月にSNSで公開された同名アニメーションの世界観を引き継ぎつつ、新たに「コマ撮り」のアニメーションとして生まれ変わった新シリーズです。テレビ放送に合わせて書き下ろされた完全オリジナルエピソードを通じて、より立体的で愛らしい『パンの赤ちゃん』たちの日常を描写。週末の朝、大人も子どもも一緒に楽しめるオリジナルアニメーションです。


■オリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』放送日:
2026年7月4日(土)より、カンテレ・フジテレビ系列「土曜はナニする!?」内にて毎週土曜放送


■公式サイトURL:
https://www.ktv.jp/pan-aka-tv/


■オリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』ティザー映像URL:
https://youtu.be/ZnvVeMgSBzs

■あらすじ:
人が寝静まった深夜のパン屋。
冷蔵庫で静かに寝かされている、パンの生地、通称「パンの赤ちゃん」。
実は、こっそり起きて集まり、おしゃべりしたり、掃除したり、喧嘩したり。
または、日中、屋根で日向ぼっこをしています。
まだ焼かれる前の「生地」だからこそ、変化でき、無限の可能性がある。
無知で、臆病で、時に勇敢なパンの赤ちゃんによる日常の大冒険です。


<場面カット>

©CHOCOLATE/PAN AKA COMMITTEE

■番組概要:
・タイトル:オリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』
・放送日:7月4日(土)スタート(「土曜はナニする!?」内にて毎週土曜放送)
・スタッフ:
企画・脚本・監督:市川晴華
プロデューサー:小橋美友、佐藤千秋、川上翔子
撮影・照明:宮崎佑介
人形制作:原田脩平、古谷晃一アニメーター:小長谷陸人、小林玄、野口隼人、根間笑花美術:滝口奈々恵
キャラクターデザイン:ファーマンりき
音楽:Takao Ogi編集:須田悠斗、緒方竜
制作:CHOCOLATE Inc.
制作協力:ドワーフスタジオ(AOI Pro.)
製作:パンの赤ちゃん製作委員会
・クレジット表記:©CHOCOLATE/PAN AKA COMMITTEE
・公式サイト:https://www.ktv.jp/pan-aka-tv/


オリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』制作チームコメント

■監督市川晴華(CHOCOLATE Inc.):
『パンの赤ちゃん』脚本・監督の市川晴華です。2年前に発表した短編『パンの赤ちゃん』が新章を迎えます!なにやらパン屋が繁盛し、厨房が大きくなりました。景気がいいです。そこで、新たに生まれた『クリームパンの赤ちゃん』たちが今回の主役です。
キャラが“濃く”なって、形も進化しています。(髪の毛のようなツノがあるクリームパンも..?)
キャラクター発表まで、もうしばしお待ちください。
今回、ドワーフスタジオさんのご協力のもと、コマ撮りアニメーションになりました。コマ撮り好きとしては感無量です。人形制作・アニメーターのみなさんの感動的な技術力で、パンたちに素敵な命が吹き込まれました。3ヶ月にものぼる撮影期間は、愛らしいパンたちと過ごす、かけがえのない時間になりました。赤ちゃんたちは、無知で無垢で、そのかわり恐れがなく、突拍子も無いアイデアがあります。彼らのちょっぴり冒険の成長ものがたりを、楽しんでご覧いただけたら嬉しいです。

■ドワーフスタジオ(AOI Pro.)原田脩平:
「パンの赤ちゃん」というタイトルからして、もう可愛らしいです。
今回は「CGアニメーションから、実体と制限のあるコマ撮りへ」という変化の中で、何が表現できるかを模索しました。
普段は布で「もふもふ」の人形を作っていますが、今作ではアニメーターと共にパン生地の「もにょもにょ」とした質感と動きを追求しています。
ぜひ、その「もにょもにょ」とした可愛いやり取りを楽しんでいただけたら幸いです。

「土曜はナニする!?」番組MCコメント

■山里亮太さん(南海キャンディーズ):パンの赤ちゃんという可愛すぎる共演者にワクワクしております。
土ナニファミリーのアンガールズ田中さんの赤ちゃんにも見てほしいです。


「パンの赤ちゃん」について

「パンの赤ちゃん」は、クリームパンをはじめとした"パンの赤ちゃん"たちの大冒険を描く作品です。2024年12月にCGアニメーションとして誕生。今年7月より、テレビシリーズとして新たに"コマ撮り"アニメーションに生まれ変わった"パンの赤ちゃん"たちの、小さな大冒険が始まります。

CGアニメーション「パンの赤ちゃん」(2024年12月公開)
YouTube:https://youtu.be/C__fp8UeA2Q

オリジナルアニメーション『パンの赤ちゃん』
X:https://x.com/pan_baby_anime
Webサイト:https://www.ktv.jp/pan-aka-tv/

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