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「京都モノづくり大作戦」にて
ドワーフのアニメーションワークショップ
参加が決定しました!
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京都の創造文化を発信するイベント「京都モノづくり大作戦2026」にてワークショップを開催します!
「アニメーションを作る」を体験しよう!
期間:9/19(土)〜23(祝・水)
時間:11:00〜20:00
場所:梅小路公園駅前広場
・JR嵯峨野線「梅小路京都西」駅下車すぐ
・「京都」駅(JR・地下鉄・近鉄)中央口より徒歩約15分
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パラパラ漫画体験
1ページずつ絵をかいて、ページをすばやくめくると、絵が動いて見えるよ!アニメーションの原点、パラパラ漫画を作ってみよう!
所要時間:40分/定員各回10名/参加費:1,000円
ゾートロープ体験
筒の中に少しずつちがう絵をならべて、くるくる回しながらのぞくと、絵が動いて見えるよ!アニメーションの原点、ゾートロープを作ってみよう!
所要時間:40分/定員各回10名/参加費:1,000円
【9/22・23のみ限定開催】コマ撮り体験
少しずつポーズのちがう「こまちゃん」を1コマずつ写真にとって、つなげて見ると、まるで自分で動いているように見えるよ!人の手によってキャラクターに命を吹き込むことができる、コマ撮りアニメーションを作ってみよう!
参加者には「ドワーフスタジオのトラックアクリルスタンド」をプレゼント!
所要時間:80分/定員各回8名/参加費:1,800円
【9/22・23のみ限定開催】ドワーフ作品上映会
ワークショップ終了後、ドワーフ作品の上映会を開催します!
17:40〜18:10/参加費:500円
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ワークショップは予約優先でのご案内となります!
予約はこちら↓
https://select-type.com/rsv/?id=eEoklSe1Nwc&c_id=454373
ブースではドワーフグッズも販売します。
ぜひ遊びにきてね!

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沙央くらまさん主催
「KOMAFES」2026 にて
上映会開催決定!
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元宝塚女優で中野観光協会シティープロモーションプロデューサー、そして、こまねこサポーターズでもある沙央くらまさんが主催する「KOMAFES」2026にて、ドワーフの上映会開催が決定いたしました!
<KOMAFES>は、大切な人と笑い合える未来のためのプロジェクト。
日本の和装・和食・住まい・娯楽に根づく「プロセスを大切にし、丁寧に温もりをもって伝えていく精神」を、情報やモノに溢れた現代だからこそ改めて届けたい。そんな想いから生まれたフェスです。「衣・食・住+娯楽」のプロセスをテーマに、トークショーやライブなどのステージ、オーガニック・ナチュラルなこだわりのマルシェ、家族で楽しめるワークショップなど、盛りだくさんの内容が予定されています。
【 10月17日 (土) 】
上映作品:「とうときょう」「こまねこ はじめのいっぽ」「こまねこ こまねこのおるすばん」
上映時間:16:00〜17:00
場所:中野区本庁舎 ナカノバ
【 10月18日 (日) 】
上映作品:「こまねこ はじめのいっぽ」「モリモリ島のモーグとペロル」
上映時間:①13:00- ②14:30- ③15:30- ④16:30
場所:絵本ラウンジLOOPなかの
コマフェス:@komafes
絵本ラウンジLOOPなかの:@ehonlg_loop_nakano
また、一部ドワーフのグッズ販売も実施!
ぜひ、みんなで遊びにきてね!
https://www.komafes.info/

現在、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム(川口市)にて開催中の企画展『コマ撮りってなに?展~ストップモーション・アニメーションの秘密~』、関連イベント第2弾!
【コマ撮りサミット2026】
観て聞いて紐解く、ストップモーション・アニメーションの秘密
日本コマ撮り界のトップクリエイターが集結するトークイベントが[9/23(水・祝)]に開催されます。
『ニャッキ!』でお馴染みの伊藤有壱氏 、『ごん-GON, THE LITTLE FOX-』を手がける八代健志氏(TECARAT)、ドワーフからは『こまねこ はじめのいっぽ』の合田経郎監督が登壇します。ぜひ作品上映とともにお楽しみください✨
イベント名:
コマ撮りサミット2026:観て聞いて紐解く、ストップモーション・アニメーションの秘密
日時:9/23(水・祝)①11:00 / ②14:00
会場:彩の国ビジュアルプラザ 4階 映像ホール
参加費:無料(※映像ミュージアムへ入館するには入館料が必要)
・大人:520円 ・小中学生:260円 ・未就学児:無料
予約開始日:9/11(金) 10:00〜
プログラム・上映お申し込みなど、詳細はこちら
https://www.skipcity.jp/event/vm/day29232026.html

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ドワーフスタジオ × Stranger コラボ企画!
第22回『コマ撮り座談会 』
2026年9月11日(金) 開催!
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「コマ撮りアニメーション」について自由に
意見・情報交換ができるコミュニティが誕生!
9月のコマ撮り座談会の上映作品は
『「コマ撮りってなに?展」@SKIPシティ 特集!』です。
ゲストにアニメーションディレクターの伊藤有壱さん、コマドリストの竹内泰人さん、アニメーション作家の保田克史さんを迎えて開催します!
ストップモーション・アニメーションの歴史や制作の裏側を紐解く「コマ撮りってなに?展」がSKIPシティにて開催中!本企画に参加している日本を代表するクリエイターの作品とともに企画展の魅力をさらに深掘りします。
コマ撮りアニメーター、アニメーター志望の方、学生のみなさまもぜひご参加ください!
【開催日時】
9月11日(金)19:00~
上映&トークその後座談会
【料金】
一般1,300円、小人900円
上映のチケット発売は、9月9日(水)0:00〜Stranger HPにて!(劇場窓口は9時〜)
https://stranger.jp/
さらに10月のコマ撮り座談会は…!
ヤン・シュヴァンクマイエル監督作品 『蟲』が決定しました!
どうぞお楽しみに。
【上映作品】

©tvk I.TOON
「ドロンコロン」 伊藤有壱
ある夜、神様の子供が寝ぼけてトイレを間違えた。そのオシッコが地面 に落ちて生まれたドロンコロンの旅。テレビ神奈川40周年記念「明日の地球と子どもたち」をテーマに作られた本作は、毎朝放送開始時刻 に今も放送されている。
(アニメーション制作:I.TOON/音楽:音響監督:砂守岳央/声:中 ムラサトコ)

©I.TOON
「YOKOHAMA TALE」 伊藤有壱
「Chat」、「Once Up on the Time in REDBRICK WAREHOUSE」、「the white sea mew」3片からなる映像詩。横浜を代表する写真家による実際の港の風景とアニメーションのフュージョン映像に、Jazzyなサウンドを載せて、古き良き港町横浜のささやかな瞬間を描きます。
(アニメーション制作:I.TOON/写真:森日出夫/音楽:鬼武みゆき)

「魚に似た歌」 竹内泰人
自我が肥大した引きこもりの少年のもとに空を泳ぐ魚が訪れる巨大人形アニメーション。
取り壊し予定の家を借りて1年以上かけて制作した巨大な人形と壁・床・天井を駆使したペインティングアニメーション。

「ガニメデ水族館」 竹内泰人
木星にある衛星「ガニメデ」は氷の星。もしも氷のしたに海があって生き物たちが暮らしているとしたら・・・?ヘンテコな生態の宇宙生物たちが見れるガニメデ水族館という架空の生き物紹介ムービー。

©️保田克史
「ボーダーズワーク」 保田克史
遥か未来。とある撮影現場でのワンシーンを描きました。
実は『コマ撮りって何?展』で上映予定作品「MOLTING」と同じ世界の別の場所という設定です。両作品を合わせて観ていただくと、より楽しんでいただけるかもです!

©Tomohiro Okazaki
「Matches」 岡崎智弘
コロナ禍から始めたストップモーションのプロジェクト。マッチ棒を使い、毎日ひとつづつ実験動画をつくり、蓄積させていきます。作品としての完成は目指さずに、散歩をするようにアイデアを形にし、つくることを通して自分自身が変化していくことを楽しみます。毎朝、仕事を始める前の時間で、このプロジェクトに取り組んでいます。ストップモーションは通常、動画をつくるために1コマづつ写真を撮り溜めていきますが、このプロジェクトでは1コマにあたるものを1つの動画として単位を変えて考えています。毎日の小さな実験動画が10年間蓄積された時にどうなるのか?そこに興味があります。現在6年目で、1800個以上の動画が蓄積されています。

「11月うまれの男の子のために。」 八代健志
CM監督であった八代が、自作の立体人形を用いて作った最初の作品。
この作品をきっかけに人形アニメーションに傾倒して行きました。
2歳の誕生日を迎えた息子をモデルに、実際の声と洋服を使っています。

©Hoji Tsuchiya
「HOICHI」8分未完成版 土屋萌児
小泉八雲の怪談「耳なし芳一」をモチーフに、切り絵アニメーションとペーパードローイングを融合させた約10分間の短編アニメーション作品。芳一、和尚、亡霊の3者がそれぞれ「見えるものと見えないもの」が異なる点や、芳一の内面的な葛藤に着目し、抽象表現を織り交ぜて制作。2011年に着手し、断続的に続けられている現在も進行中の作品であり、終盤では般若心経を通じて葛藤と怨念の浄化を「内的宇宙の旅」として描く。

©dwarf・こまねこフィルムパートナーズ ©dwarf
「こまねこのおるすばん」合田経郎
ある晴れた日。おじいはこまを一人家に置いてお出かけ。心配でたまらないおじいをよそに、お留守番を楽しむこま。うまくお留守番ができたら、おじいは喜んでくれるかな。こまは張り切って過ごします。そうこうするうちに、にわかに辺りが暗くなり雨が降り始めます。そして、雷が鳴ったかと思うと、停電に。真っ暗闇に一人取り残され、ぶるぶる震えるこま。あらぬものまで見えてしまい…。そんなこまを見て、ももはいは、「どうする?いいことを思いついた!」こまを勇気づけるために寸劇を始めます。それを見たこまは、、、。こまは、無事、ひとりのお留守番を成し遂げられるでしょうか。

熊本地震、千葉豪雨への義援金寄付について
このたびの令和8年熊本地震、また、令和8年千葉豪雨により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された方、そのご家族及び関係の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
また、被災者の救済と被災地の復興支援に尽力されている方に深く敬意を表します。
不安な日々を過ごされているみなさまの安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
ドワーフにも何かできることはないだろうかと考え、この度チャリティグッズを販売させていただき、売上の利益を義援金として寄付をすることにいたしました。
微力ながら少しでも被災地のみなさまのお役に立てることができればと思います。
チャリティー実施期間
2026年8月24日(月)20:00〜2026年9月13日(日)23:59
この期間にチャリティグッズをお買い求めいただいた売り上げの利益は全て義援金として寄付させていただきます。
ぜひショップをご覧になってください。
dwarf shop はこちら


徳島の高校生が生み出した、徳島市立高等学校の新しい仲間。
「イチコナイト」デビュー!
「市高」+「ナイト(騎士)」から名付けられた、 クロワッサンをモチーフにした市高の守護者です。
真面目で、元気。でも、意外とビビりなところも。
制服のワッペンに潜んで、市高生のみんなをそっと見守っています。
ドワーフは昨年の4月から今年の3月までの1年間
徳島県にある徳島市立高等学校の2年生の生徒の皆さんと一緒に
『市高の公式キャラクターをプロデュース!』することを題材にした講座を進めてきました。
最終選考の8キャラクターの候補からTAG STOREさんで一般投票を実施。
180票を集めてイチコナイトが選ばれました。
2年目の今年は、講師に徳島を中心に地域の魅力を発信し続けているTAGさんを迎え、「TAG DESIGN」の取り組みとしてもプロジェクトに参加いただいています。
「これからどうやってたくさんの人に知ってもらう?」
「どうしたら長く愛されるキャラクターになれる?」
そんなことを、TAGさんと高校生のみなさんと一緒に考えています。
そんな中、イチコナイトがいよいよデビュー!
みなさんのもとへお披露目となりました。
9月5日・6日の市高祭では、高校生のみなさんがイチコナイトの物語や
これからの活動についてプレゼンテーションを行います。
ぜひ、イチコナイトのこれからを一緒に見守ってください。
Instagramアカウントもできました!
@ichikoknight_tokushima
今後の発信をどうぞお楽しみに。

Amazon Prime Video内で提供されている「東映アニメチャンネル」にてこまねこ作品の配信が始まっています!月額350円でおなじみの名作から最新のアニメまで、11,000話以上が見放題のサービスです。ぜひご視聴ください。
こま撮りえいが こまねこ
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0CGX9MXQK/
こまねこのクリスマス-迷子になったプレゼント-
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B07K4SXDMD/
こまねこのおるすばん
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0GWNS12JG/
こまねこのかいがいりょこう
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0GYTCGPKH/

平素より dwarf shop をご利用いただき誠にありがとうございます。
当ショップは下記の期間、夏季休業(お盆休み)とさせていただきます。
休業期間:2026年8月11日(火)〜2026年8月16日(日)
※期間中にいただきましたご注文、お問い合わせにつきましては、2026年8月17日(月)以降の対応となります。
※休暇明けは配送業者含め、全体的に物量が増え、配送に遅延が発生する可能性があります。予めご了承ください。
https://dwarf-shop.com/